[アシックス] サッカースパイク DS LIGHT 2 SI TSS711(旧モデル) - B016XF3VYC

  • モデル: B016XF3VYC
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  • メイン素材: 人工皮革

  • ソール素材または裏地: 合成底

  • ヒールの高さ: 3 cm

  • 留め具の種類: レースアップ

  • ソールの厚さ:2.5cm

  • 商品紹介

    アシックスのサッカースパイク。
    毎日部活に取り組む若きフットボーラーヘ! フィット性に優れたカンガルー表革仕様のスタッド取り替え式モデル。
    素材名:アッパー/本体=人工皮革製+天然皮革製(カンガルー表革) アウターソール/合成底(ナイロン) スタッド/合成樹脂製(ポリカーボネイト)/取り替え式 インナーソール/取り替え式(SpEVA) 生産国:ベトナム
    適合する別売中敷:TZS924-1・TZS925-1 適合する別売中敷:TZ924-1・TZS925-1 対応グラウンド/ぬかるんだ土・天然芝 ※本商品はカンガルー表革を使用しています。ソフトで足沿いがよいのが特長ですが、デリケートな革ですので試合用としてご使用されることをおすすめします。

    ブランド紹介

    【asics / アシックス】
    「アシックス」の歴史は、1949年に鬼塚喜八郎氏が当時市場に不足していた学童用ズック靴の生産販売を決意したことに始まります。
    「アシックス」というブランド名は、紀元2世紀初めのローマの風刺作家ユベナリスの名文句、"Anima Sana In Corpore Sano(もし神に祈るならば、健全な身体に健全な精神があれかしと祈るべきだ)"の頭文字が由来となっており、この言葉に感銘を受けた鬼塚は「スポーツを通じて青少年を健全に育成すること」を願い、本格的にスポーツシューズを生産することを決心します。

    「最初に高いハードルを超えられれば、その後のハードルもどんどん超えられる」という彼の考えに基づき、当時のスポーツシューズ製造において最も難しいと言われていたバスケットボールシューズが一番最初に作られました。
    そのシューズは土踏まず部分にトラの顔がデザイン化されており、後の「オニツカタイガー」の商標の基本となった商品でした。
    そののちバレーボール、軟式テニス、登山、ソフトボール、ダンスなどさまざまなジャンルのシューズにも着手、最近ではウォーキングシューズも人気を博しています。
    1949年に鬼塚株式会社として設立したのちにオニツカ株式会社と商号変更をし、1977年には株式会社アシックスに変更、スポーツウエア・用具メーカーの株式会社ジィティオおよびスポーツウエアメーカーのジェレンク株式会社と合併、近年では総合スポーツ用品メーカーとして揺るぎない人気を誇るまでに至りました。

    また、「アシックス」は1977年に作られた技術研究所を元に、1985年にスポーツ工学研究所を設立しました。
    スポーツ工学研究所は、「スポーツで培った知的技術により、質の高いライフスタイルを創造する」というビジョンを具現化する、アシックスの基幹を担う部門です。
    人間の身体や動きを分析し、素材や構造設計を研究して新たな技術を独自に開発しています。
    所内で生産技術、素材、製品の分析評価の研究まで行なうことで、さまざまな研究開発アプローチが可能です。
    そうすることによって、アスリートのみならず一般の人々 が持つ可能性を最大限に引き出すような革新的な製品を継続的に生み出しています。

    [アシックス] サッカースパイク DS LIGHT 2 SI TSS711(旧モデル) - B016XF3VYC


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